杏梨・優奈 悲願の日本一!!日本小学生バドミントンフェスティバル(1/6~8)

昨年の関東大会を勝ち抜いた女子ダブルス2組(6年女子:杏哩・七海 5年女子:杏梨・優奈)が全小に代わる今大会に参加しました。

結果、5年女子ダブルスの杏梨・優奈が悲願の優勝を飾ることが出来ました!!!

昨年の全小ではベスト4という事で、優勝を狙える位置で臨んだ今大会、プレッシャーも半端ない状況でしたが、

日ごろの厳しい練習に耐えた成果を如何なく発揮して、快挙を成し遂げました!

来年は最終学年という事で集大成の年となります。

全国から追われる立場に代わりましたが、ライバル達よりも練習を積み重ねて、ぶっちぎりで勝てるよう更に頑張っていきましょう!

6年女子で参加した杏哩・七海も善戦しましたが、惜しくも敗退となりました。

それでも1学年下の七海のセンスと全国トップクラスの運動量を誇る杏哩のコンビネーションは全国でも十分通用することを証明しました。

七海は来年度は6年生という事で、これまでの経験を如何なく発揮して圧倒的な実力を見せてください。

杏哩もこれまで後輩たちを本当によく引っ張って頑張ってくれました!

次のステージでもリーダーシップも発揮しつつ、更なる飛躍を期待しています!

最後に今大会の為にご尽力いただいた松村監督以下コーチの皆様、また保護者、大会関係者の皆様、ありがとうございました。

 

2021年01月21日