所沢オープン(2/23)

前日の東京都ダブルス大会に続いて本日は所沢オープンに参加してきました。

この大会は現6年生は参加せず、来年度の新学年の選手達が対象になります。

いよいよ全小に向けた戦いが本格的に始まった大会となりました。

結果としては、5年男子の部で武之輔、4年女子の部で七海が優勝を飾り、悠至が5年男子の部で準優勝となりました。

5年男子の部では昨年末行われた東京都シングルス大会の決勝戦と同じ、武之輔VS悠至のカードとなり、改めて東京都男子の2強という事を見せてもらいました。

4年女子の七海も相変わらず安定した強さを見せつけており、来年度の東京都5年女子の1番手としての戦いが続いていくと思います。

来年度の青梅ジュニアは間違いなく東京都でも最強に近い布陣になると思います。

同チームの選手同士、仲間でもありますが強力なライバルにも成り得ます。

最強のライバルが同チームにいるという事は、間近で素晴らしいプレーも見れますので、自分らに足りない技術を少しでもライバルのプレーを見て吸収して各個人のレベルアップに繋げられるようになれたら良いと思います。

まだまだ先は長いですが必死に頑張っていきましょう!

2020年02月24日